新築実例

【BEAR HOUSE】奇をてらわない リアルな暮らしを追求した 家族に合わせた家づくり。

大切にしたかったのは、暮らしやすさと安全性。 住みにくさをなくし、暮らしやすさをプラス。 毎日過ごす家だからこそ、 リアルな生活を重要視した高性能な住まい
  • 自然光で過ごしたいという奥さまの希望で造られた吹き抜けは、2階からの光を取り込み、リビングを明るく照らす。2階にいても家族の気配を感じることができるスペースに。

  • 広めのリビングは、勾配天井にすることで、空間にメリハリを。照明はすべてダウンライトにすることで、すっきり見えるのと同時に、掃除の手間を省いている

  • キッチンからLDK全体を隅々まで見渡せるようにしたことで、元気盛りの子ども達の見守りがラクに

  • 吹き抜けをコンパクトにしたことで、2階の居住スペースもしっかり確保。南側の窓は、家全体を明るく照らす

  • 家事動線の秀逸さはもちろん、スペースを広めに取ることで、二人でも作業しやすいつくりに。

  • 必要な場所に、必要なものを。コンパクトな吹き抜けは、建築士の技が光る

  • 変形五角形が特徴的な外観。外観に温かみのあるカラーを選ぶことで、高さゆえの圧迫感を感じさせない

見た目も大切。
でも暮らしやすさは
もっと大切なこと

住まいが手狭になったことが家づくりのきっかけだったというMさん家族。奥さまが大事にしたのは性能面。ご主人が大事にしたのは動線と暮らしやすさ。毎日過ごす住まいだからこそ、見た目だけでなく、基本的な部分を大切にしたい。そんな想いに応えたのが、長期優良住宅が標準仕様で、コストパフォーマンスにも優れていると話題の[BEAR HOUSE]だ。

共働きでもあるM家に重要なのは、動きやすい家事動線。浴室、脱衣・洗面スペース、ランドリースペース、ファミリークローゼットを1つのスペースにまとめることで、動きをラクに。広めに設計したことで、家族5人分の洗濯物を室内に干すことも可能に。玄関を入るとすぐにキッチンに繋がる動線も、アパート時代に苦労した経験から要望したもの。「アパート時代は荷物を運ぶのが大変でした。今まで苦労したことを、この家づくりですべて改善してもらいましたね」。

奥さまがこだわった性能面は、断熱等級HEAT20のG2レベル、耐震等級3を確保し、長期優良住宅を取得。リビングの窓はトリプル樹脂サッシを採用することで、さらなる断熱効果を発揮している。太陽光発電も設置しているので省エネ性も申し分ない。ほぼ毎日、施工現場に足繁く通っていたという奥さまは、「施工途中にも変更をお願いしたりして、BEAR HOUSEさんは大変だったと思います。快く対応していただきありがたかった」と大満足の様子。

娘さんが生まれ、以前に増して賑やかになったというMさん家族。広々リビングで息子くん達が走り回っても、安心して見守ることができる空間は、これからも家族の未来を温かく包み込む。

物件概要

ハウスメーカーBEAR HOUSE
予算
間取り4SLDK
階数 2階建て
建物構造木造2階建て
性能 耐震 高断熱 省エネ 採光 オール電化
素材・工法 木造
ライフスタイル 家事がしやすい 子育て世代

この物件の事業所

家づくりには、たくさんの選択肢があります。
間取り、デザイン、設備、性能、そしてお金。
どれも大切だからこそ、「何を基準に選べばいいのか」で迷われる方も少なくありません。

私たちBEAR HOUSEは、ただ家をおすすめする会社ではなく、
お客様が自分たちにとって本当に必要な住まいを選べるように、
家づくりの判断基準を一緒に整理することを大切にしています。

一級建築士の視点から、見た目だけでは分かりにくい構造や断熱、
住み始めてからの費用や暮らしやすさまで、ひとつずつ分かりやすくお伝えする。
それは、私たちの家を選んでいただくためだけではありません。
ご家族がこの先ずっと、「この選択でよかった」と思える住まいづくりの力になりたいからです。

必要なものを、必要なだけ。
過剰でも、不足でもなく、これからの暮らしに本当に合った住まいを。
BEAR HOUSEは、家づくりの不安や迷いに寄り添いながら、
納得して選べる住まいづくりをお手伝いします。

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