
2026年2月25日に発売のタブロイド誌『熊本の家と暮らし vol.19』の巻頭特集は、
「まねぶ、器使い」
(扉より)
食卓でおいしい料理をのせるのも、
とっておきのスイーツを飾るのも、
ほっとする飲み物を注ぐのも、
器たちの役割。
ただの容れ物として使うだけでもいい。
でも、せっかくなら、暮らしの大切な相棒として、
もう少しだけ、いい感じに活躍してもらいたい。
こうして巡った、熊本各地にある窯元併設の飲食展や器屋さん。
その器使いには、気取らず、無理なく、取り入れられるヒントがある。
いいな、と思ったら、まずはちょっとまねてみる。
器との距離が、きっと、ぐっと近づくはず。






